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広報誌「にちぎん」

「にちぎん」は、日本銀行の政策・業務に関する解説や最近の取り組みのほか、経済社会の将来の方向性を展望できるようなテーマをもとにインタビューや対談などを実施、広くお伝えする広報誌です。発刊日は原則、3・6・9・12月の25日です。
全国の日本銀行本支店および貨幣博物館、旧小樽支店金融資料館等で入手可能です。また、全文をPDFファイル形式で掲載しています。

最新号

55号(2018年秋号)2018年9月25日発刊

55号

  • インタビュー/扉を開く
    外部の目で本質的価値を見いだし、クリエイティブの力で伝える 佐藤可士和(クリエイティブディレクター/SAMURAI代表)
  • 地域の底力:北海道中川郡音威子府村・美深町
    歳月を重ねて道北の未来を切り開く音威子府村と美深町の試み
  • 対談/守・破・創
    日本の消費者の心に火を点けるスーツと社員の「健康宣言」
    治山正史(株式会社はるやまホールディングス代表取締役社長執行役員)
    片岡剛士(日本銀行政策委員会審議委員)

過去1年間のバックナンバー

54号(2018年夏号)2018年6月29日発刊

54号

  • インタビュー/扉を開く
    引退決意から見つけたもう一度輝ける舞台 鈴木明子(プロフィギュアスケーター)
  • 地域の底力:徳島県名西郡神山町
    人が人を呼び互いに触発する人間交差点徳島県神山町
  • 対談/守・破・創
    出会いと発見を通じて人生を豊かに楽しもう
    村治佳織(クラシックギタリスト)
    鈴木人司(日本銀行政策委員会審議委員)
  • 特別対談
    「知の協創」の拠点として大学が社会変革を駆動する
    五神真(東京大学総長)
    中曽宏(日本銀行前副総裁)

53号(2018年春号)2018年3月26日発刊

53号

  • インタビュー/扉を開く
    異常気象と地球温暖化の解明に挑む 鬼頭 昭雄(理学博士 一般財団法人気象業務支援センター地球環境・気候研究推進室長)
  • 地域の底力:富山県富山市
    人の心を動かす富山県富山市のコンパクトなまちづくり

52号(2017年冬号)2017年12月25日発刊

52号

  • インタビュー/扉を開く
    言語遺産の継承と新たな「知」の創造に向かって ロバートキャンベル(大学共同利用機関法人人間文化研究機構国文学研究資料館長)
  • 地域の底力:京都府宮津市・京丹後市・伊根町・与謝野町
    地域を支える人々の思いが広くつながる「海の京都」丹後地方

バックナンバー一覧

2005年春号の発刊からすべての号の広報誌「にちぎん」をPDFファイル形式で掲載しています。肩書等は、インタビュー、対談、寄稿当時のものです。

コーナー別

2005年春号の発刊からすべての号の広報誌「にちぎん」の記事を、コーナー別にご覧いただけます。肩書等は、インタビュー、対談、寄稿当時のものです。