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広報誌「にちぎん」

「にちぎん」は、日本銀行の政策・業務に関する解説や最近の取り組みのほか、経済社会の将来の方向性を展望できるようなテーマをもとにインタビューや対談などを実施、広くお伝えする広報誌です。発刊日は原則、3・6・9・12月の25日です。
全国の日本銀行本支店および貨幣博物館、旧小樽支店金融資料館等で入手可能です。また、全文をPDFファイル形式で掲載しています。

最新号

59号(2019年秋号)2019年9月25日発刊

59号

  • インタビュー/扉を開く
    すべての子の学習権を保障する「みんなの学校」を率いた校長の挑戦 木村泰子(大阪市立大空小学校 初代校長)
  • 地域の底力:岩手県久慈市
    苦難を乗り越え地道な努力を重ねながら未来を切り拓く岩手県久慈市
  • 対談/守・破・創
    知られざる映画に光を当て「批評の力」で世界へ伝える
    佐藤忠男(映画評論家・日本映画大学名誉学長)
    原田泰(日本銀行政策委員会審議委員)

過去1年間のバックナンバー

58号(2019年夏号)2019年6月25日発刊

58号

  • インタビュー/扉を開く
    東京五輪・パラリンピックに期待する「楽」の心と新たなレガシー 増田明美(スポーツジャーナリスト)
  • 地域の底力:佐賀県唐津市
    今、あらためてふるさとを誇り魅力を発信する佐賀県唐津市
  • 対談/守・破・創
    英語をきっかけに自ら探求する力を育む
    斉藤淳(J PREP 斉藤塾代表)
    若田部昌澄(日本銀行副総裁)

57号(2019年春号)2019年3月25日発刊

57号

  • インタビュー/扉を開く
    「この辺りの者でござる」と名乗る狂言の精神 野村萬斎(狂言師)
  • 地域の底力:奈良県桜井市
    新たな歴史を紡ぎはじめた古の「まほろば」奈良県桜井市
  • 対談/守・破・創
    「人の営み」を映し出す経済から小説は生まれる
    幸田真音(作家)
    雨宮正佳(日本銀行副総裁)

56号(2018年冬号)2018年12月25日発刊

56号

  • インタビュー/扉を開く
    創業の精神を守りながら健康を「つくる」企業へ 谷田千里(株式会社タニタ代表取締役社長)
  • 地域の底力:山口県萩市
    時代を切り拓く維新の志士の魂を受け継ぐ山口県萩市
  • 対談/守・破・創
    アジア通貨危機から20年ASEANの現状と未来
    白石隆(熊本県立大学理事長・政策研究大学院大学名誉教授)
    黒田東彦(日本銀行総裁)

バックナンバー一覧

2005年春号の発刊からすべての号の広報誌「にちぎん」をPDFファイル形式で掲載しています。肩書等は、インタビュー、対談、寄稿当時のものです。

コーナー別

2005年春号の発刊からすべての号の広報誌「にちぎん」の記事を、コーナー別にご覧いただけます。肩書等は、インタビュー、対談、寄稿当時のものです。