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広報誌「にちぎん」

「にちぎん」は、日本銀行の政策・業務に関する解説や最近の取り組みのほか、経済社会の将来の方向性を展望できるようなテーマをもとにインタビューや対談などを実施、広くお伝えする広報誌です。発刊日は原則、3・6・9・12月の25日です。
全国の日本銀行本支店および貨幣博物館、旧小樽支店金融資料館等で入手可能です。また、全文をPDFファイル形式で掲載しています。

最新号

57号 (2019年春号) 2019年3月25日発刊

57号

  • インタビュー/扉を開く
    「この辺りの者でござる」と名乗る狂言の精神 野村萬斎(狂言師)
  • 地域の底力:奈良県桜井市
    新たな歴史を紡ぎはじめた古の「まほろば」奈良県桜井市
  • 対談/守・破・創
    「人の営み」を映し出す経済から小説は生まれる
    幸田真音(作家)
    雨宮正佳(日本銀行副総裁)

過去1年間のバックナンバー

56号 (2018年冬号) 2018年12月25日発刊

56号

  • インタビュー/扉を開く
    創業の精神を守りながら健康を「つくる」企業へ 谷田千里(株式会社タニタ代表取締役社長)
  • 地域の底力:山口県萩市
    時代を切り拓く維新の志士の魂を受け継ぐ山口県萩市
  • 対談/守・破・創
    アジア通貨危機から20年ASEANの現状と未来
    白石隆(熊本県立大学理事長・政策研究大学院大学名誉教授)
    黒田東彦(日本銀行総裁)

55号(2018年秋号)2018年9月25日発刊

55号

  • インタビュー/扉を開く
    外部の目で本質的価値を見いだし、クリエイティブの力で伝える 佐藤可士和(クリエイティブディレクター/SAMURAI代表)
  • 地域の底力:北海道中川郡音威子府村・美深町
    歳月を重ねて道北の未来を切り開く音威子府村と美深町の試み
  • 対談/守・破・創
    日本の消費者の心に火を点けるスーツと社員の「健康宣言」
    治山正史(株式会社はるやまホールディングス代表取締役社長執行役員)
    片岡剛士(日本銀行政策委員会審議委員)

54号(2018年夏号)2018年6月29日発刊

54号

  • インタビュー/扉を開く
    引退決意から見つけたもう一度輝ける舞台 鈴木明子(プロフィギュアスケーター)
  • 地域の底力:徳島県名西郡神山町
    人が人を呼び互いに触発する人間交差点徳島県神山町
  • 対談/守・破・創
    出会いと発見を通じて人生を豊かに楽しもう
    村治佳織(クラシックギタリスト)
    鈴木人司(日本銀行政策委員会審議委員)
  • 特別対談
    「知の協創」の拠点として大学が社会変革を駆動する
    五神真(東京大学総長)
    中曽宏(日本銀行前副総裁)

バックナンバー一覧

2005年春号の発刊からすべての号の広報誌「にちぎん」をPDFファイル形式で掲載しています。肩書等は、インタビュー、対談、寄稿当時のものです。

コーナー別

2005年春号の発刊からすべての号の広報誌「にちぎん」の記事を、コーナー別にご覧いただけます。肩書等は、インタビュー、対談、寄稿当時のものです。