公表資料・広報活動

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広報誌「にちぎん」

「にちぎん」は、日本銀行の政策・業務に関する解説や最近の取り組みのほか、経済社会の将来の方向性を展望できるようなテーマをもとにインタビューや対談などを実施、広くお伝えする広報誌です。発刊日は原則、3・6・9・12月の25日です。
全国の日本銀行本支店および貨幣博物館、旧小樽支店金融資料館等で入手可能です。また、全文をPDFファイル形式で掲載しています。

最新号

50号(2017年夏号)2017年6月26日発刊

50号

  • インタビュー/扉を開く
    医師は世の中に尽くす覚悟を持て 天野篤(順天堂大学医学部附属順天堂医院院長・心臓外科医)
  • 地域の底力:熊本県
    震災の苦難を乗り越え 熊本は力強く前進する
  • 対談/守・破・創
    「第一次・第二次大戦間期」の歴史に再び学ぶ
    船橋洋一(日本再建イニシアティブ理事長・元朝日新聞社主筆)
    櫻井眞(日本銀行政策委員会審議委員)

過去1年間のバックナンバー

49号(2017年春号)2017年3月27日発刊

49号

  • インタビュー/扉を開く
    世界の被災地を救う「紙の建築」 坂茂(建築家) 
  • 地域の底力:山梨県北杜市
    山梨県北杜市の未来への活力は 自然の恵みとよみがえる農地

48号(2016年冬号)2016年12月26日発刊

48号

  • インタビュー/扉を開く
    日本人らしさと自己主張を大切にするサッカーを 高倉麻子(プロサッカー監督)
  • 地域の底力:大分県別府市・由布市
    温泉とともに生き さらなる未来を切り開く 大分県別府市・由布市
  • 対談/守・破・創
    GとLに二分化する日本経済 再生に向けて新陳代謝を促せ
    冨山和彦(株式会社経営共創基盤(IGPI)代表取締役CEO)
    岩田規久男(日本銀行副総裁)

47号(2016年秋号)2016年9月26日発刊

47号

  • 対談/守・破・創
    小説は、読まれて、受け取る人がいてこそ、完成する
    宮部みゆき(小説家)
    黒田東彦(日本銀行総裁)
  • インタビュー/扉を開く
    「この一手」を決断する思考のプロセス 羽生善治(将棋棋士)
  • 地域の底力:山形県鶴岡市
    山形県鶴岡市の未来を担うのは受け継がれてきた豊かな食文化

バックナンバー一覧

2005年春号の発刊からすべての号の広報誌「にちぎん」をPDFファイル形式で掲載しています。肩書等は、インタビュー、対談、寄稿当時のものです。

コーナー別

2005年春号の発刊からすべての号の広報誌「にちぎん」の記事を、コーナー別にご覧いただけます。肩書等は、インタビュー、対談、寄稿当時のものです。