日本銀行本店

広報誌「にちぎん」

ホーム > 対外説明・広報 > 広報誌「にちぎん」

ENGLISH

広報誌「にちぎん」

「にちぎん」は、日本銀行の仕事や歴史、本支店・事務所のネットワークを利用して収集した情報のほか、金融経済に関する分かりやすい解説を提供する対外広報誌(3、6、9、12月の下旬発行)です。全国の日本銀行本支店および貨幣博物館、小樽金融資料館等で入手可能です。

広報誌「にちぎん」は全文をPDFファイル形式で掲載しています。

過去1年間のバックナンバー

「にちぎん」No.37 2014年春号/2014年3月25日発刊

37号
  • インタビュー:扉を開く
    隠れた魅力に光を当て共感を呼ぶ ―「くまモン」に込めたもの 小山薫堂(放送作家・脚本家)
  • 地域の底力:滋賀県近江八幡市
    近江商人の発祥の地、滋賀県近江八幡市に根づいた自立自助のまちづくりと「三方よし」の精神
  • 対談/守・破・創
    完成と思えば成長なし
     青木功(プロゴルファー)
     岩田規久男(日本銀行副総裁)

「にちぎん」No.36 2013年冬号/2013年12月25日発刊

36号
  • インタビュー:扉を開く
    現代社会のさまざまな渋滞を解明する「渋滞学」 西成活裕(東京大学先端科学技術研究センター教授)
  • 地域の底力:宮崎県東諸県郡綾町
    豊かな自然の恵みを巧みに活かしながら時代に先がけるまちづくり
  • 特別インタビュー
    黒田総裁に聞く 黒田東彦(日本銀行総裁)

「にちぎん」No.35 2013年秋号/2013年9月25日発刊

35号
  • インタビュー:扉を開く
    生きる力を育む「子どもが主役の街」 住谷栄之資(KCJ GROUP株式会社代表取締役社長 兼 CEO)
  • 地域の底力:北海道奥尻郡奥尻町
    復興のその先へ 北海道南西沖地震から20年、奥尻島の新たな挑戦
  • 対談/守・破・創
    命の重みとともに、心臓外科医として生きる
     石坂透(心臓血管外科医)
     宮尾龍蔵(日本銀行政策委員会審議委員)

「にちぎん」No.34 2013年夏号/2013年6月25日発刊

34号
  • インタビュー:扉を開く
    すべてをサッカーに捧げる 中山雅史(サッカー元日本代表)
  • 地域の底力:新潟県村上市
    市民による市民のための町おこしが根付く城下町・村上の町屋を訪ねて
  • 対談/守・破・創
    グローバル化の進展が日本の音楽界を大きくする
     大友直人(指揮者)
     木内登英(日本銀行政策委員会審議委員)
ページ先頭に戻る