公表資料・広報活動

ホーム > 公表資料・広報活動 > 公表資料 2014年 > 中央銀行総裁・銀行監督当局長官グループが、金融危機後の規制改革の最終化に向けて重要となる措置を承認

中央銀行総裁・銀行監督当局長官グループによるプレス・リリース「中央銀行総裁・銀行監督当局長官グループが、金融危機後の規制改革の最終化に向けて重要となる措置を承認」の公表について

2014年1月15日
日本銀行

バーゼル銀行監督委員会(以下「バーゼル委」)の上位機関である中央銀行総裁・銀行監督当局長官グループは、1月12日、金融危機後の規制改革の最終化に向けて重要となる措置の承認について、プレス・リリースを公表しました。また、バーゼル委は、1月12日、レバレッジ比率、安定調達比率、及び流動性カバレッジ比率に関する文書を公表しました。

詳細につきましては、以下をご覧ください。

本件等に関する金融庁・日本銀行作成説明資料(注)

  • 2月14日に追加掲載しました。