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金融広報中央委員会による調査論文「行動経済学を応用した消費者詐欺被害の予防に関する一考察」の公表について

2017年12月13日
日本銀行

金融広報中央委員会(事務局 日本銀行情報サービス局内)は、12月13日、調査論文「行動経済学を応用した消費者詐欺被害の予防に関する一考察」を 公表しました。

わが国では、かねてより消費者を狙った詐欺が問題となっています。そこで同論文では、行動経済学の知見を採り入れつつ、実際に発生した被害事例に即して詐欺被害の心理的メカニズムを分析するとともに、具体的な詐欺被害の予防策を検討しています。

詳細につきましては、以下をご覧ください。