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バーゼル銀行監督委員会による「サウンド・プラクティス:FinTechの発展がもたらす銀行及び銀行監督当局へのインプリケーション」の公表について

2018年2月26日
日本銀行

バーゼル銀行監督委員会は、2月19日、「サウンド・プラクティス:FinTechの発展がもたらす銀行及び銀行監督当局へのインプリケーション」(原題:Sound Practices: implications of fintech developments for banks and bank supervisors)を公表しました。本文書は、2017年8月に公表された市中協議文書に対して寄せられたコメントを踏まえて作成されたものです。

詳細につきましては、以下をご覧ください。