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金融政策に関連する論文等の一覧

掲載日 タイトル
2005年 2月 8日ゼロ金利コミットメントの機能について:ゼロ金利制約下での金融政策ルールの視点から(要旨) 
2005年 1月 5日短期金融市場におけるマイナス金利取引 
2004年12月22日マネタリー・エコノミクスの新しい展開:金融政策分析の入門的解説 
2004年 9月27日ディスインフレ期における米国の金融政策 (要旨) 
2004年 8月20日なぜイールド・カーブは、生産、インフレ、金利を予測できるのか? ――アフィン期間構造モデルによる分析―― (要旨) 
2004年 6月30日量的緩和政策下におけるマイナス金利取引:円転コスト・マイナス化メカニズムに関する分析 
2004年 6月28日日本銀行の政策・業務とバランスシート 
2004年 5月26日2003年度の金融調節 
2004年 4月22日国債市場と日本銀行 
2004年 4月14日名目金利の非負制約下の最適金融政策ルール ―理論的考察― 
2004年 3月30日日本経済モデル (JEM) (要旨) 
2004年 2月 6日学習行動を導入した最近の金融政策ルール分析 −経済構造に関する知識が不完全な下での期待形成と政策運営− 
2003年10月22日長期金利の変動をどう理解するか?:マクロ経済モデルを利用した期待短期金利成分とリスクプレミアム成分への分解 
2003年10月22日自然利子率について:理論整理と計測 
2003年 8月 7日金融政策効果のレジーム変化:円滑遷移VARモデルによる分析 
2003年 8月 7日名目金利の非負制約とインフレのコスト比較 
2003年 8月 4日2002年度の金融調節 
2003年 6月13日2002年度の金融調節 
2003年 3月 7日ゼロ金利政策下における金利の期間構造モデル 
2003年 2月26日日本銀行の適格担保制度と最近の担保受入状況 
2003年 1月30日GDPギャップと潜在成長率 ――物価変動圧力を評価する指標としての有用性と論点―― 
2002年12月26日ゼロ金利制約の下でマネタリーベースの増加が日本経済にもたらした効果:実証分析 
2002年12月24日金融政策運営に果たすマネーサプライの役割 
2002年11月29日日本銀行の適格担保制度と最近の担保受入状況 
2002年 8月 2日最近のマネタリーベースの増加をどう理解するか? 
2002年 7月29日物価の変動メカニズムに関する2つの見方 ――Monetary View と Fiscal View―― 
2002年 7月26日中小企業売掛債権の証券化に関する勉強会報告書 
2002年 6月18日設備投資、金融政策、資産価格 -個別企業データを用いた実証分析- 
2002年 5月30日2001年度の金融調節 
2002年 3月28日米国同時多発テロ直後の金融市場の動きと中央銀行の対応 
2001年10月24日物価変動の転換点予測について 
2001年10月11日GDPギャップの推計と供給サイドの構造変化 
2001年 9月18日GDPギャップ計測の課題と新たな方向性 
2001年 9月10日レポオペとレポレートの関係について ─レポレートに含まれる貸借料率に関する分析─ 
2001年 7月30日低インフレ下におけるインフレのコスト分析 ―税制と資源配分の視点から― 
2001年 6月28日2000年度の金融調節 
2001年 2月26日日本の金融政策からの教訓 (講演要約)  
2000年12月20日日本銀行における信用判定制度の概要 ──財務諸表分析に定性分析を加味して適格性を判断── 
2000年 9月26日米国連邦準備制度および欧州中央銀行の「物価の安定」についての考え方 
2000年 9月18日短期国債市場の現状とレートの特性について 
2000年 7月10日インフレ期待の変化とインフレの慣性 
2000年 6月15日諸外国におけるインフレ・ターゲティング 
2000年 4月28日「調整インフレ」による政府債務の負担軽減は可能か? ─債務の実質価値減少 対 利払い負担増加のシミュレーション分析─ 
2000年 4月12日フォワード・ルッキング・モデルによる我が国金融政策の分析 
2000年 4月12日金融政策ルールとマクロ経済の安定性 
2000年 2月14日日本銀行の金融調節の枠組み 
2000年 1月31日金融政策は構造政策までは代替できない 
1999年12月29日インフレ期待の形成について 
1999年12月24日資産担保債券市場の現状 
1999年 9月 6日流通市場における社債スプレッドについて 
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