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歳入金等取扱庁一覧

2017年10月16日
日本銀行業務局

当一覧は、歳入金および国税収納金整理資金受入金の取扱官庁(分任歳入徴収官および分任国税収納命令官の所属庁を含まない。)を五十音別に編集したものです。
なお、当一覧には、内訳口座(取扱官庁を『厚生労働省年金局』とする歳入金を区別整理するために設置された口座をいいます。)も掲載しております。内訳口座については「厚生労働省年金局(○○)」といった名称で表示しています。
統轄店は、取引官庁の所在地を管轄する本行本支店を示します。
なお、歳入金等取扱庁一覧は、1・4・7・10月の中旬頃に更新します。

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厚生労働省年金局(国民年金<取扱庁番号66421>)にかかる領収済通知書送付先一覧

主管庁および会計等番号表

参考

歳入金等取扱庁
国の歳入となる債権の調査決定、納付者への納入の告知、納付された収入金の管理等一連の歳入徴収事務を取扱う官庁。
歳入金
国の支払の財源となる現金で、一会計年度内に収納されるものをいう。
予算制度上、歳入は毎年度一般会計または特別会計の予算に計上しなければならないこととなっているので、このような意味合いから、歳入金とは各会計の歳入予算に計上されている収入金と言い換えることもできる。歳入金の代表的なものに国税(注)、社会保険の保険料、国債発行収入金等がある。
  • 国税は収納段階では国税収納金整理資金として計上され、後日還付金等を差し引いた残額を一般会計、交付税および譲与税配付金特別会計等の歳入金に整理替えされる。