| 2007年12月27日 | インターネット・バンキングの安全性を巡る現状と課題――2007年 |
| 2007年12月12日 | 上場企業のキャッシュフロー動向と支出行動(2007年) |
| 2007年12月 4日 | 2005年基準企業物価指数の改定結果 〜 指数動向を中心に 〜 |
| 2007年12月 4日 | 2005年基準企業物価指数におけるヘドニック法の適用 |
| 2007年12月 1日 | 購買力平価(PPP)パズルの解明:時系列的アプローチの視点から |
| 2007年12月 1日 | 買収防衛策の限界を巡って ―ニッポン放送事件の法的検討― |
| 2007年12月 1日 | 米国資本市場の競争力に関する最近の議論について ―SOX法制定から5年を経て― |
| 2007年11月21日 | 株式保有を前提とした銀行の企業取引の総合採算性について |
| 2007年11月21日 | 生産・所得面におけるアジア太平洋経済の相互依存関係:国際産業連関表からのアプローチ |
| 2007年11月15日 | 米国における産出ギャップの構造推計:ベイジアンDSGEアプローチ |
| 2007年11月14日 | 通貨オプション取引の増加と市場取引への影響 |
| 2007年11月 7日 | 為替市場のボラティリティとカバー無し金利平価 |
| 2007年11月 6日 | 生産変動の安定化と産業間の連動性低下 |
| 2007年11月 2日 | 通貨スワップと為替スワップの裁定関係と価格発見力 |
| 2007年11月 1日 | エクスポージャーの変動を考慮した信用リスク評価:コミットメント・ラインへの応用 |
| 2007年11月 1日 | 多変量派生資産の評価:コピュラと共単調和によるアプローチ |
| 2007年11月 1日 | CDOプライシングの離散高速アプローチ(1):ツリーを用いた準解析的プライシングの1ファクター・モデルへの適用 |
| 2007年11月 1日 | CDOプライシングの離散高速アプローチ(2):ツリーを用いた準解析的プライシングのマルチ・ファクター・モデルへの適用 |
| 2007年11月 1日 | デフォルト境界が不確実な場合の損失率:優先劣後構造を持つ債権への応用 |
| 2007年11月 1日 | 追加融資を考慮した信用リスク:構造モデルによるELとULの解析解 |
| 2007年11月 1日 | 与信ポートフォリオVaRの解析的な評価法:条件付鞍点法による近似計算の理論と数値検証 |
| 2007年11月 1日 | 信用VaRの債務者別分解とパラメータ感応度:条件付鞍点法によるVaR解析表現法の応用 |
| 2007年10月15日 | 地域経済報告(さくらレポート) 2007年10月 |
| 2007年10月15日 | ビジネスサイクルの安定化と生産の短期変動の拡大 |
| 2007年10月15日 | 金融危機下における銀行貸出と生産性:企業別成長会計を使った「追い貸し」の検証 |
| 2007年10月12日 | コモディティ市場のモニタリング〜国際金融市場動向を理解する視点から〜 |
| 2007年10月 1日 | 東アジア経済の金融統合 |
| 2007年10月 1日 | 個人消費支出からみた戦間期の景気変動 -LTES個人消費支出の再推計- |
| 2007年10月 1日 | 買収防衛策の限界を巡って -ニッポン放送事件の法的検討- |
| 2007年10月 1日 | 株式利益の希薄化を考慮した転換価格修正条項付き転換社債の価格について |
| 2007年 9月21日 | 地域金融機関におけるシステム・プロジェクト管理の現状について(地域金融機関147行庫へのアンケート調査結果) |
| 2007年 9月21日 | ネットワーク分析からみた国際的な銀行与信関係の発展 |
| 2007年 9月11日 | 金融システムレポート(2007年9月号) |
| 2007年 9月 1日 | 信用VaRの債務者別分解とパラメータ感応度:条件付鞍点法によるVaR解析表現法の応用 |
| 2007年 9月 1日 | ニューケインジアン・フィリップス曲線に関する実証研究の動向について |
| 2007年 9月 1日 | 米国資本市場の競争力に関する最近の議論について -SOX法制定から5年を経て- |
| 2007年 8月27日 | 近年のわが国の輸出入動向と企業行動 |
| 2007年 8月10日 | オペレーショナルリスク関連データに関する調査結果 |
| 2007年 8月 9日 | 「小売物価統計調査」を用いた価格粘着性の計測:再論 |
| 2007年 8月 8日 | 2005年基準・企業物価指数の指数体系および品目分類編成について |
| 2007年 8月 8日 | 経営安定度の産業間相関 |
| 2007年 8月 1日 | 株式分割払込制度と企業金融、設備投資の関係について ―1930年代初において株式追加払込が果たした役割を中心に― |
| 2007年 8月 1日 | 資産価格と金融政策:動学的一般均衡モデルによる分析と展望 |
| 2007年 7月31日 | 金融市場レポート(2007年前半の動き) |
| 2007年 7月31日 | 2006年度中における日本銀行の対政府取引 |
| 2007年 7月23日 | OIS市場調査の結果(07/5月実施) |
| 2007年 7月18日 | 決済システムレポート2006 |
| 2007年 7月17日 | 近年のIT業界における在庫の特徴とその背景 ―― 需要構造の変化とメーカーの在庫管理の取り組み ―― |
| 2007年 7月17日 | 低金利環境下における均衡金利とイールドカーブ |
| 2007年 7月13日 | 金融政策に関する市場の期待抽出とリスク・プレミアム―― 米国のケースから学ぶ ―― |
| 2007年 7月 6日 | 地域経済報告(さくらレポート) 2007年7月 |
| 2007年 7月 4日 | 3メガ行のクレジット・スプレッドの決定要因 ――厳密最尤法によるCDSプレミアムの分析―― |
| 2007年 7月 2日 | ヘッジファンドに投資する場合のリスク管理について |
| 2007年 7月 2日 | フェデラル・ファンド金利先物やサーベイ調査から抽出した米国金融政策の期待におけるバイアスについて |
| 2007年 7月 1日 | 追加融資を考慮した信用リスク:構造モデルによるELとULの解析解 |
| 2007年 7月 1日 | 購買力平価(PPP)パズルの解明:時系列的アプローチの視点から |
| 2007年 7月 1日 | 公的組織におけるトータル・システムとしての管理会計 |
| 2007年 6月29日 | わが国金融機関の内部監査の現状について(金融機関46先を対象としたアンケート調査結果) |
| 2007年 6月27日 | ライフサイクルにおける消費・労働時間および資産蓄積の決定 |
| 2007年 6月26日 | 金融市場レポート(追録) 短期金融市場の機能向上に向けた意見募集の結果 |
| 2007年 6月 5日 | 外為円決済を巡る最近の動向 |
| 2007年 6月 1日 | 損失額分布やパラメータ推定手法の選択がオペレーショナルリスク計量結果に与える影響について 〜サンプルデータを用いた分析〜 |
| 2007年 6月 1日 | CDOプライシングの離散高速アプローチ(2):ツリーを用いた準解析的プライシングのマルチ・ファクター・モデルへの適用 |
| 2007年 6月 1日 | 与信ポートフォリオVaRの解析的な評価法:条件付鞍点法による近似計算の理論と数値検証 |
| 2007年 5月31日 | 2006年度の金融市場調節 |
| 2007年 5月31日 | 2006年末の本邦対外資産負債残高 |
| 2007年 5月30日 | 「わが国の金融機関における与信ポートフォリオ・マネジメントの現状と課題」(与信ポートフォリオ・マネジメントに関する勉強会報告書)の英訳の公表について |
| 2007年 5月24日 | 最近の貸出スプレッド縮小の背景を巡る分析―時系列分析に基づく要因分解― |
| 2007年 5月21日 | 中国における金融市場調節:金融政策か為替政策か |
| 2007年 5月 2日 | インフレのコストとベネフィット:日本経済に対する評価 |
| 2007年 5月 1日 | 高頻度データによるボラティリティの推定:Realized Volatilityのサーベイと日本の株価指数および株価指数先物の実証分析 |
| 2007年 4月20日 | わが国の金融機関における与信ポートフォリオ・マネジメントの現状と課題(与信ポートフォリオ・マネジメントに関する勉強会報告書) |
| 2007年 4月19日 | 地域経済報告(さくらレポート) 2007年4月 |
| 2007年 4月17日 | 中国資金決済システムの動向 〜遠隔地間の小口決済にかかる最近の施策を中心に〜 |
| 2007年 4月12日 | 企業の研究開発投資を巡る最近の動向 |
| 2007年 4月 1日 | 非金融負債をめぐる会計問題 |
| 2007年 4月 1日 | 担保の会計処理をめぐる一考察 |
| 2007年 4月 1日 | CDOプライシングの離散高速アプローチ(1):ツリーを用いた準解析的プライシングの1ファクター・モデルへの適用 |
| 2007年 4月 1日 | 人々は賃金の変化に応じて労働供給をどの程度変えるのか?:労働供給弾性値の概念整理とわが国のデータを用いた推計 |
| 2007年 4月 1日 | バブル崩壊期の日本の金融政策:不確実性下の望ましい政策運営を巡って |
| 2007年 4月 1日 | 通貨・金融危機の発生メカニズムと伝染:グローバル・ゲームによる分析 |
| 2007年 3月29日 | 業務継続体制の整備状況に関するアンケート(2006年12月)調査結果 |
| 2007年 3月28日 | 企業家精神と設備投資:デフレ下の設備投資低迷のもう一つの説明 |
| 2007年 3月27日 | 日本の生産変動――3つの事実とその背景―― |
| 2007年 3月27日 | 住宅ローンのリスク管理 ―金融機関におけるリスク管理手法の現状― |
| 2007年 3月22日 | 量的緩和政策解除以降の短期金融市場における裁定行動 ―― 為替スワップ・ユーロ円市場を中心に ―― |
| 2007年 3月22日 | 円金利市場における海外投資家の動向について ―― 量的緩和政策解除以降を中心に ―― |
| 2007年 3月19日 | 2006年の国際収支(速報)動向 |
| 2007年 3月16日 | 格付格差の現状と背景:依頼格付と非依頼格付、レーティング・スプリット |
| 2007年 3月15日 | 事例からみたコンピュータ・システム・リスク管理の具体策 |
| 2007年 3月13日 | 金融システムレポート(2007年3月号) [PDF 864KB] |
| 2007年 3月 8日 | 地価とファンダメンタルズ ―加重平均公示地価指標を用いた長期時系列分析― |
| 2007年 3月 1日 | リテール・バンキングのセキュリティ向上を目指して |
| 2007年 3月 1日 | ICカードに利用される暗号アルゴリズムの安全性について -EMV仕様の実装上の問題点を中心に- |
| 2007年 3月 1日 | ICカードを利用した本人認証システムにおけるセキュリティ対策技術とその検討課題 |
| 2007年 3月 1日 | リテール・バンキング・システムのICカード対応に関する現状とその課題 |
| 2007年 2月28日 | 屈折需要曲線の下での、トレンドインフレ率とフィリップス曲線の傾きについて |
| 2007年 2月28日 | 資源配分の歪みと銀行貸出の関係について:銀行の金融仲介機能の低下とその影響 |
| 2007年 2月28日 | 粘着価格による物価変動のコスト |
| 2007年 2月22日 | 「米国短期金融市場の最近の動向について」の公表 |
| 2007年 2月14日 | 複数部門のメニューコストモデル、減少ハザード、フィリップス曲線 |
| 2007年 2月 5日 | 日本経済のDSGEモデルの推計:CEE/SW/LOWWモデルの評価と改良 |
| 2007年 2月 1日 | 通貨・金融危機の発生メカニズムと伝染:グローバル・ゲームによる分析 |
| 2007年 2月 1日 | 金融業務で利用される通信メッセージの国際標準化動向 −XML標準ISO20022(UNIFI)による統合化の動き− |
| 2007年 2月 1日 | デフォルト境界が不確実な場合の損失率 −優先劣後構造を持つ債権への応用− |
| 2007年 2月 1日 | 戦前期日本銀行の取引先政策 |
| 2007年 2月 1日 | 戦前日本における「最後の貸し手」機能と銀行経営・銀行淘汰 |
| 2007年 2月 1日 | 公的金融機関の政策コストと行政コストの関係 |
| 2007年 2月 1日 | 非上場企業に「追い貸し」は存在したか? |
| 2007年 1月31日 | 金融市場レポート(2006年後半の動き) |
| 2007年 1月30日 | 企業物価指数の基準改定に関する最終案―― 4・10月に公表した見直し案に対し頂戴したご意見と、それへの回答 ―― |
| 2007年 1月30日 | 相対価格トレンドの下での最適トレンドインフレ率と金融政策 |
| 2007年 1月29日 | 金利の期間構造と金融政策に関するマクロ−ファイナンス分析:均衡実質金利・均衡インフレ率の可変性とゼロ金利制約を考慮した実証 |
| 2007年 1月19日 | 金融市場レポート(追録) 2006年7月の政策金利引上げ後の短期金融市場の動向 [PDF 557KB] |
| 2007年 1月12日 | 地域経済報告(さくらレポート) 2007年1月 |
| 2007年 1月10日 | 日本におけるクレジット・スプレッドの変動要因 |
| 2007年 1月 1日 | 多変量派生資産の評価 −コピュラと共単調和によるアプローチ− |
| 2007年 1月 1日 | 低金利環境下でのフィット向上を目指した最近のイールド・カーブ・モデル群 |
| 2007年 1月 1日 | 近年のアフィン型イールド・カーブ・モデルの展開:マクロ・ファイナンスへの応用、ジャンプや信用リスクの取り込み |