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「金融経済統計月報」ご利用上の留意事項

  1. 統計については、季節調整替え、基準改定、速報の確報化、誤計数の判明等により、計数が過去に遡って訂正される可能性があります。日本銀行作成統計については、速報値はその旨脚注に記載しています(ただし、「日本銀行による試算値」と明記しているものを除く)。また、日本銀行作成統計に誤りがあった事が判明した場合には、訂正情報を日本銀行ホームページに掲載します。なお、「統計書」として発刊する「金融経済統計月報」の最新号(原則として毎月第12営業日時点に作成)と比較して、訂正された計数については当該計数の左に「r」を表示します。
  2. 数値の単位未満の処理…日本銀行の作成統計については、原則として金額は切捨、指数および比率は四捨五入で処理しています(転載統計については、原則として四捨五入)。なお、本資料は情報システムを利用して機械編集したものです。このため、本資料以外の公表、掲載計数とは計数の末尾の値が異なる場合があります。また、金利・利回りについては、末値として表記されているものは、年・期・月の最終出来値です。単位未満の数字のみの場合には、マイナス符号は表示されません。
  3. 利用環境により、画面表示と実際にプリントアウトしたときの表示が異なる場合があります。
  4. 統計数値の存在しないものについては、一律空欄としています。
  5. 内数のうち、全ての内数を表示していない場合は「うち」と表示しています。
  6. 時点表示欄に「FY」と表記されているものは「年度(会計年度)」計数で、当該年の4月から翌年3月末までの計数です。また、「H1」と表記されているものは、「年度上期(4月~9月)」、「H2」と表記されているものは、「年度下期(10月~翌年3月)」です。「Q1」~「Q4」については、「暦年第1四半期<1月~3月>」~「暦年第4四半期<10月~12月>」です。
  7. 当コーナーに掲載した資料につきましては、無断転用・転載を禁じます。