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教えて!にちぎん
古来、大数、小数の命数法は多数ありますが、最も一般的とみられる寛永11年版「塵劫記(じんこうき)」(江戸時代初期の数学者「吉田光由」が寛永4年に中国の「算法統宗」を手本に出版したもの)という数学書等によれば、以下のとおりです。
(大数)<小さいものから大きいものへ順に記述>
(小数)<大きいものから小さいものへ順に記述>