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【第18代総裁 一万田尚登<昭和21年〜昭和29年>】
一万田尚登(いちまだひさと)は、第2次大戦後まもなくして総裁(そうさい)になりました。総裁を務めた期間はこれまでの総裁の中でもっとも長く、8年6か月です。一万田総裁は戦後の日本経済(にほんけいざい)のたてなおしに大きな影響(えいきょう)をおよぼしました。
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(れきだいそうさいいちらん)を見てください。
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