金融庁・日本銀行連絡会
マクロプルーデンスにかかる金融庁と日本銀行の連携強化を図っていく観点から、金融システム・金融市場の諸情勢に関する意見交換を行うことを目的として、2014年6月25日から半年に一回程度、金融庁長官と日本銀行副総裁を含むメンバーからなる「金融庁・日本銀行連絡会」を開催しています。
なお、金融庁がカウンターシクリカル資本バッファーの水準を変更する際には、この連絡会における協議を踏まえて決定することとなっています。詳細については、金融庁のホームページ [PDF](外部サイトへのリンク)を参照してください。
また、金融庁との連携全般については、金融庁との連携をご覧ください。
