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広報誌「にちぎん」対談/守・破・創

対談/守・破・創

各分野で造詣の深い方々と日本銀行の役員との対談の模様です。取り扱うテーマは毎回変わります。

51号-直近
号数 対談者 タイトル
2018年冬号(56号) 白石隆(熊本県立大学理事長・政策研究大学院大学名誉教授)
黒田東彦(日本銀行総裁)
アジア通貨危機から20年ASEANの現状と未来 [PDF 821KB]
2018年秋号(55号) 治山正史(株式会社はるやまホールディングス代表取締役社長執行役員)
片岡剛士(日本銀行政策委員会審議委員)
日本の消費者の心に火を点けるスーツと社員の「健康宣言」 [PDF 1,503KB]
2018年夏号(54号) 村治佳織(クラシックギタリスト)
鈴木人司(日本銀行政策委員会審議委員)
出会いと発見を通じて人生を豊かに楽しもう [PDF 1,374KB]
2017年秋号(51号) 笠章子(大塚ホールディングス株式会社常務執行役員総務部人材企画室長)
政井貴子(日本銀行政策委員会審議委員)
企業で女性が活躍するために女の意思と覚悟が必要だ [PDF 514KB]
41-50号
号数 対談者 タイトル
2017年夏号 (50号) 船橋洋一 (日本再建イニシアティブ理事長・元朝日新聞社主筆)
櫻井眞 (日本銀行政策委員会審議委員)
「第一次・第二次大戦間期」の歴史に再び学ぶ [PDF 1,620KB]
2016年冬号 (48号) 冨山和彦 (株式会社経営共創基盤(IGPI)代表取締役CEO)
岩田規久男 (日本銀行副総裁)
GとLに二分化する日本経済 再生に向けて新陳代謝を促せ [PDF 1,521KB]
2016年秋号 (47号) 宮部みゆき (小説家)
黒田東彦 (日本銀行総裁)
小説は、読まれて、受け取る人がいてこそ、完成する [PDF 694KB]
2016年夏号 (46号) 溝口善兵衛 (島根県知事)
布野幸利 (日本銀行政策委員会審議委員)
子育てしやすい先進県へ―島根の戦略に学ぶ日本再生 [PDF 508KB]
2016年春号 (45号) 北川フラム (アートディレクター)
原田泰 (日本銀行政策委員会審議委員)
美術家と地域住民が共鳴して「芸術祭」が創られる [PDF 465KB]
2015年冬号 (44号) 佐藤勝彦(理学博士・自然科学研究機構機構長)
木内登英(日本銀行政策委員会審議委員)
宇宙創成の謎を解明する原動力は「自分は何者か」への探求心 [PDF 972KB]
2015年秋号 (43号) 辻井伸行(ピアニスト)
佐藤健裕(日本銀行政策委員会審議委員)
クラシック音楽の魅力を多くの人に伝えたい [PDF 1,007KB]
2015年夏号 (42号) 鳥原光憲(日本障がい者スポーツ協会会長・日本パラリンピック委員会会長・東京ガス相談役)
石田浩二(日本銀行政策委員会審議委員)
東京パラリンピックが目指す活力ある共生社会 [PDF 548KB]
2015年春号 (41号) 小飼雅道(マツダ株式会社代表取締役社長兼CEO)
白井さゆり(日本銀行政策委員会審議委員)
一隅を照らす独自のモノづくり [PDF 634KB]
31-40号
号数 対談者 タイトル
2014年冬号 (40号) 奥村直樹(宇宙航空研究開発機構理事長)
森本宜久(日本銀行政策委員会審議委員)
未来への夢がふくらむ宇宙事業は日本の総合力の証し [PDF 1,244KB]
2014年秋号 (39号) ハンス・ディートマール・シュヴァイスグート(駐日EU大使<取材当時>)
中曽宏(日本銀行副総裁)
危機の中から未来を創る [PDF 1,209KB]
2014年春号 (37号) 青木功(プロゴルファー)
岩田規久男(日本銀行副総裁)
完成と思えば成長なし [PDF 847KB]
2013年秋号 (35号) 石坂透(心臓血管外科医)
宮尾龍蔵(日本銀行政策委員会審議委員)
命の重みとともに、心臓外科医として生きる [PDF 903KB]
2013年夏号 (34号) 大友直人(指揮者)
木内登英(日本銀行政策委員会審議委員)
グローバル化の進展が日本の音楽界を大きくする [PDF 906KB]
2013年春号 (33号) 鈴木雅(男子日本ボディビル選手権チャンピオン・GOLD'S GYM アドバンストレーナー)
佐藤健裕(日本銀行政策委員会審議委員)
「精神」と「肉体」は表裏一体、運動の習慣化でストレス時代を生き抜く [PDF 1,064KB]
2012年冬号 (32号) 羽佐間道夫(株式会社ムーブマン代表取締役・声優・ナレーター)
石田浩二(日本銀行政策委員会審議委員)
難しいことをやさしく、やさしいことを深く [PDF 722KB]
2012年秋号 (31号) 大原謙一郎(公益財団法人大原美術館理事長)
西村清彦(日本銀行副総裁)
驚きは心のエネルギー 美しい瞬間が人を育てる [PDF 678KB]
21-30号
号数 対談者 タイトル
2012年夏号 (30号) 前哲夫(日本証券業協会会長)
白井さゆり(日本銀行政策委員会審議委員)
わが国の金融資本市場の発展に向けてさまざまな取り組みが必要 [PDF 769KB]
2012年春号 (29号) 永易克典(全国銀行協会会長・三菱東京UFJ銀行頭取)
白川方明(日本銀行総裁)
不確実性の高い時代こそ、足元はしっかり、夢は大きく [PDF 908KB]
2011年冬号 (28号) 千宗左 (茶道表千家第14代家元)
中村清次 (日本銀行政策委員会審議委員)
おいしいお茶を点てる「間」に人それぞれの味が出る [PDF 445KB]
2011年秋号 (27号) 堀義人 (グロービス・グループ代表)
山口廣秀 (日本銀行副総裁)
人の力、企業の力、国の力 [PDF 1,012KB]
2011年春号 (25号) 茅陽一 (財団法人地球環境産業技術研究機構副理事長、東京大学名誉教授)
森本宜久 (日本銀行政策委員会審議委員)
地球温暖化問題は百年の計として解決に取り組もう [PDF 806KB]
2010年冬号 (24号) 西河紀男 (三ツ星ベルト株式会社代表取締役会長)
宮尾龍蔵 (日本銀行政策委員会審議委員)
中小・零細企業の人たちの生きざまを大切にする経済へ [PDF 841KB]
2010年秋号 (23号) 島泰三 (日本アイアイ・ファンド代表)
野田忠男 (日本銀行政策委員会審議委員)
自分を認めてくれる大人の目が子供の個性を引き出す [PDF 555KB]
2010年夏号 (22号) 伊藤雅俊 (株式会社セブン&アイ・ホールディングス名誉会長)
西村清彦 (日本銀行副総裁)
人の物差しで考える [PDF 939KB]
2010年春号 (21号) 川淵三郎 (財団法人日本サッカー協会キャプテン(名誉会長))
亀崎英敏 (日本銀行政策委員会審議委員)
失敗を恐れるな、後ろを振り向くな、前を向いてしっかり歩いていけ [PDF 1,142KB]
11-20号
号数 対談者 タイトル
2009年冬号 (20号) 木川眞 (ヤマト運輸株式会社社長)
中村清次 (日本銀行政策委員会審議委員)
宅急便33年の歴史が描き出す世相の変化、価値観の変化 [PDF 519KB]
2009年秋号 (19号) 牛尾治朗 (ウシオ電機株式会社代表取締役会長・財団法人日本生産性本部会長)
山口廣秀 (日本銀行副総裁)
自然共生型文化と完璧主義、集団主義、現場主義の日本には、明るい未来がある [PDF 1,039KB]
2009年夏号 (18号) 鎌田實 (諏訪中央病院名誉院長・作家)
須田美矢子 (日本銀行政策委員会審議委員)
ウエットな資本主義を基盤に温かい国づくりを進めよう [PDF 554KB]
2009年春号 (17号) 木村恵司 (三菱地所株式会社取締役社長)
野田忠男 (日本銀行政策委員会審議委員)
「丸の内」から「丸の外」へ。長期的な視点から粛々と街づくりを行っていく [PDF 445KB]
2008年秋号 (15号) 芦田淳 (ファッションデザイナー・株式会社ジュンアシダ社長)
西村清彦 (日本銀行副総裁)
「美」を尺度に自分の生きていく形をつくれば、世の中も変わっていく [PDF 470KB]
2008年夏号 (14号) 高田重一郎 (タカタ株式会社代表取締役会長)
高田暁子 (タカタ株式会社特別顧問)
水野温氏 (日本銀行政策委員会審議委員)
どこの国にも勤勉な人も怠け者もいる ビジネスに先入観は禁物だ [PDF 465KB]
2008年春号 (13号) ハンス=ヨアヒム・デア (駐日ドイツ連邦共和国大使)
亀崎英敏 (日本銀行政策委員会審議委員)
パートナーシップを軸にしたドイツと日本の新しい関係づくりが必要だ [PDF 393KB]
2007年冬号 (12号) 藤野宏 (栗田工業株式会社代表取締役社長)
中村清次 (日本銀行政策委員会審議委員)
製造業の「動脈」でもあり「静脈」でもある水から、環境問題を考える [PDF 408KB]
2007年秋号 (11号) 斉藤惇 (株式会社東京証券取引所代表取締役社長)
福井俊彦 (日本銀行総裁)
金融機能を強化し、日本の未来を明るくする [PDF 376KB]
1-10号
号数 対談者 タイトル
2007年夏号 (10号) 藤原和博 (東京都杉並区立和田中学校校長)
須田美矢子 (日本銀行政策委員会審議委員)
大人が必死に学ぶ姿からこそ子供は学ぶものだ [PDF 443KB]
2007年春号 ( 9号) 大浦溥 (株式会社アドバンテスト取締役相談役)
野田忠男 (日本銀行政策委員会審議委員)
市場競争も人材育成もポイントはダイレクト・コミュニケーション [PDF 614KB]
2006年冬号 ( 8号) 伊藤滋 (伊藤滋都市計画事務所所長・早稲田大学特命教授)
西村清彦 (日本銀行政策委員会審議委員)
山の手・下町をさらに南北に分けると東京の都市の成り立ちと未来が見えてくる [PDF 128KB]
2006年秋号 ( 7号) 渋澤健 (シブサワ・アンド・カンパニー株式会社 代表取締役)
水野温氏 (日本銀行政策委員会審議委員)
金融サービス業の国際競争力には日本人の感性と職人のプライドを [PDF 218KB]
2006年夏号 ( 6号) 甲野善紀 (武術研究者)
岩田一政 (日本銀行副総裁)
古武術の身体操法を突き詰めていくと新時代の「学の体系」が見えてくる [PDF 544KB]
2006年春号 ( 5号) 荒井伸也 (オール日本スーパーマーケット協会会長)
春英彦 (日本銀行政策委員会審議委員)
スーパーの王道は食品市場。一見「つまらない売り場」こそ魅力です。 [PDF 520KB]
2005年冬号 ( 4号) 浅利慶太 (劇団四季代表・演出家)
須田美矢子 (日本銀行政策委員会審議委員)
文化や芸術は政治も国境も超える だからこそ海外の名作にもオリジナルにもこだわる [PDF 144KB]
2005年秋号 ( 3号) 三國陽夫 (株式会社三國事務所代表取締役)
福間年勝 (日本銀行政策委員会審議委員)
内需主導型経済の確立が、人材を生み出し、日本を活性化する [PDF 188KB]
2005年夏号 ( 2号) 絹谷幸二 (画家・東京芸術大学教授)
武藤敏郎 (日本銀行副総裁)
想像の翼を鍛えることが、これからの時代では重要になってきます [PDF 515KB]
2005年春号 ( 1号) 能見公一 (農林中金全共連アセットマネジメント株式会社代表取締役社長)
植田和男 (日本銀行政策委員会審議委員)
新時代の金融モデルは、コングロマリット化か、専門特化か [PDF 171KB]

特別対談

号数 対談者 タイトル
2018年夏号 (54号) 五神真 (東京大学総長)
中曽宏 (日本銀行前副総裁)
「知の協創」の拠点として大学が社会変革を駆動する [PDF 1,218KB]