広報誌「にちぎん」
「にちぎん」は、日本銀行の政策・業務に関する解説や最近の取り組みのほか、経済社会の将来の方向性を展望できるようなテーマをもとにインタビューや対談などを実施、広くお伝えする広報誌です。発刊日は原則、3・6・9・12月の25日頃です。
全国の日本銀行本支店および貨幣博物館、旧小樽支店金融資料館等で入手可能です。また、全文をPDFファイル形式で掲載しています。
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最新号 86号(2026年夏号) 2026年6月25日発刊
ピックアップコンテンツ
すべてのコンテンツ
- 目次・表紙のことば [PDF 1,796KB]
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エッセイ / "おかね"を語る
- あっこ的楽しい節約生活
- タレント 松本明子
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インタビュー / 扉を開く
- 建築の探究者が魅せる未来への架け橋
- 江戸東京博物館館長・建築家・建築史家 藤森照信
- 地域の底力 ― 福岡県柳川市 ―
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対談 / 守・破・創
- 学生スポーツの「勝利」を求めて青学駅伝チームが構築した組織力
- 青山学院大学陸上競技部長距離ブロック監督、同大学地球社会共生学部教授 原 晋
- 日本銀行総裁 植田和男
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FOCUS→BOJ [54]
- 日本銀行大阪支店 [PDF 3,918KB]
- 現場最前線に吹く「新しい風」
- 日本銀行のレポートから(1)
- 日本銀行のレポートから(2)
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くらし・きんゆう塾
- 資産形成の出発点 [PDF 1,108KB]
- 生活設計と家計管理から始めるお金の整理
- トピックス
- AIR MAIL from Basel
85号(2026年春号) 2026年3月25日発刊
ピックアップコンテンツ
- エッセイ / "おかね"を語る
- お金となかよし、おっハッピー 小島よしお(芸人)
- インタビュー / 扉を開く
- 縁と情熱が創る氷上のアーティスト 高橋大輔(プロフィギュアスケーター)
- 地域の底力 : 新潟県佐渡市
- 佐渡の暮らしと文化を次の世代に伝える
- 対談 / 守・破・創
- 劇団四季の舞台の根底に流れる「生きるに値する」人生への賛歌
吉田智誉樹(四季株式会社(劇団四季)代表取締役 社長執行役員)
小枝淳子(日本銀行政策委員会審議委員)
84号(2025年冬号) 2025年12月25日発刊
ピックアップコンテンツ
- エッセイ / "おかね"を語る
- みっちゃんはハダジンの六代目 羽田美智子(女優)
- インタビュー / 扉を開く
- 音楽の奥深さを探求し世界を魅了するマエストロ 西本智実(指揮者)
- 地域の底力 : 島根県益田市
- 世代を超えた多様な人のつながりが地域への思いを培う
- 対談 / 守・破・創
- 悩みながら見つけた新境地 人と組織の変革屋というキャリア
佐々木裕子(チェンジウェーブグループ代表取締役社長CEO)
田村直樹(日本銀行政策委員会審議委員)
83号(2025年秋号) 2025年9月25日発刊
ピックアップコンテンツ
- エッセイ / "おかね"を語る
- 私が知っているお金 ティムラズ・レジャバ(駐日ジョージア特命全権大使)
- インタビュー / 扉を開く
- 共生社会へ導く「当事者研究」の可能性 熊谷晋一郎(東京大学先端科学技術研究センター教授 小児科医)
- 地域の底力 : 秋田県男鹿市
- 利他の精神に根差した官民の取り組みがあらたな風を吹かせる
- 対談 / 守・破・創
- 歌舞伎の「心」を表現する芸は言葉の壁も超えて人を魅了する
片岡仁左衛門(歌舞伎俳優)
高田 創(日本銀行政策委員会審議委員)
バックナンバー一覧
2005年春号の発刊からすべての号の広報誌「にちぎん」を掲載しています。肩書等は、インタビュー、対談、寄稿当時のものです。
コーナー別
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